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大阪は訪日外国人が多くなりました

私が大阪に来たのは2010年、この中央区、空堀地区に住みだしたのは2011年の夏からです。

5年前から黒門市場に買い物に行っていましたがその頃は、訪日外国人たまに見る程度。

普通の観光地、という感じでしたが、いまは違います。

 

観光名所を中心にアジアの方の観光客が多くなりました。

旗を振ったガイドの後を集団でガヤガヤと移動されている姿をよく見かけます。

カップル、ご家族、ご夫婦と皆さん大変楽しまれているようでなによりです。

道頓堀も、数年前は日本人観光客ばかりでしたが今はちがいます。

道頓堀

 

黒門市場では大きな提灯が飾られ4月6日には完成式典も開催されました。

市場の奥の方には無料の休憩コーナーができ、各店舗では即席で料理を食べられる店も多くなり

観光客歓迎ムードが漂います。

 

 

最近では、うちの近所にも外国人らしき方たちがトランクを引いて歩いています。

ユースホステルができたこともあり、外国人の観光客が散策するすがたもちらほら。

大阪城も日本だけど日本人が全然いない…というような状況で。

 

活気あふれる大阪の姿に色々な意見がありますが

人と出会えるシーンはいつでも楽しんで大切にしていきたいと思います。

 

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